10日
4月
2018年
大曼荼羅供

 

 

大曼荼羅供は「金剛界曼荼羅」と「胎蔵界曼荼羅」を供養する法会で、その規模と功徳の大きさから「真言の大法」と呼ばれてきました。成田山では平成20年の開基1070年祭以来10年ぶりの厳修です。大本堂前の庭儀から始まり、約100人の僧侶が出仕。4時間にわたって厳かに執り行いました。