26日
12月
2017年
年末恒例の餅つき

 

12月13日の煤払い以降、境内各所にて行われてきた新年を迎える準備も本日の餅つきで大詰めを迎えました。
午前2時に釜に火を入れ、8俵3斗2升の餅米を蒸して次々餅をつきました。
つきあがった餅は、成田山職員や出入商睦会、近隣の菓子職人によって、お供え餅350組、のし餅約100枚に調製。御本尊不動明王をはじめ境内各所にお供えします。

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