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    成田山に行った際に、どんなご祈願やお祓いをお願いしたらいいのでしょうか?お願いごと・お悩みごとから探せます。

    秋の成田山特集

御護摩祈祷とは

平安時代から続く、大いなる祈り

成田山新勝寺は、平安期、天皇より命じられ、御護摩祈祷によって、将門の乱を収束させたという開山縁起を持ちます。開山以来、当山では一日も欠かさず御護摩祈祷を続けてまいりました。毎日、多くのご参詣の皆さまの悩みや願いごとの成就をお祈りしています。

御護摩の流れ

1荘厳な祈りの場

お不動さまが鎮座する荘厳な空間、大本堂。どなたでも堂内にお上がりになれます。

受付祈願

受付、祈願する

境内各所の御護摩受付所にて、備え付けの用紙に必要事項をご記入のうえ、御護摩料を添えてお申し込みください。

2御護摩の火

御護摩の火

揺らめく御護摩の炎の中に、護摩木という特別な薪を投入し、願いごとを清めて成就することを祈願いたします。

3御火加持(おひかじ)

「御火加持(おひかじ)」でお不動さまの御霊徳をいただく

「御火加持」が行われます。皆さまの大切なもの(鞄や財布など)を御護摩の火にあてることでお不動さまのご利益りやくをいただきます。

4ご真言を唱和

お不動さまのご真言を唱和

お不動さまに手を合わせてお姿を思い浮かべ、御真言を唱えて一心にお祈りします。

5お不動さまを祀る

ご自宅や職場にお不動さまを祀る

お受けになりました御護摩札はお不動さまの御霊徳が宿っています。ご自宅や職場の清らかな場所におまつりして御加護をお受けください。

6お礼参り

御礼詣り(おれいまいり)

御護摩札・御守は、願いが成就したとき、または1年経ったら、御礼参詣し御札を納めて、新しい御護摩札・御守をお受けください。

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